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ガードナー、シーホース三河へ移籍で年俸(年収)は?チームの営業収入を元に調べてみた

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本日はバスケネタです。

 

新潟アルビレックスBBはダバンテ・ガードナー選手の退団を発表し、同時にシーホース三河がガードナー選手の入団を発表しました。

 

昨季は全60試合に先発出場し、リーグトップの1656得点(1試合平均27.6得点)で2年連続得点王になり新潟アルビレックスの快進撃を起こしたガードナー選手の移籍が話題になっています。

 

最近のバスケットボールの人気が伸びていて、千葉ジェッツの富樫選手はBリーグで始めて一億円プレーヤーになったと話題になりました。

 

そんな中でのガードナー選手に年俸(年収)は気になる方も多いのではないでしょうか?

 

基本的に発表されないBリーグ選手の年俸ですができる範囲で調べてみました。

 

ガードナーの最大年俸は一億円もある?チームの営業収入を考えれば1億円も圏内

新潟アルビレックスの公式サイトの選手紹介よりhttps://www.albirex.com/roster/players/detail/id=7436?PlayerID=9040

2017-2018年のシーホース三河の営業収入は1位の千葉ジェッツの14億2704万円につづいて13億4696万円となっています。

チームの選手登録の人数は最大13人までですので、一人当たりの営業収入に換算すると約一億300万円です。

 

もちろんここから様々な経費が掛かる為、一億円プレーヤーは出せたとしてもほんの数人というレベルでしょうが千葉ジェッツの富樫選手が一億円プレーヤーになれたこと考えてもあり得る範囲なのではないでしょうか。

 

大河チェアマンも東京五輪までに一億円プレーヤーを出すと掲げて、「一億円」という事例を複数出してくる可能性も高いです。

 

2年連続得点王でシーホース三河でのガードナー選手の活躍が楽しみですね!

 

 

 

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