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宮迫博之引退はマジ?本当なのか。噂の真相出どころも

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宮迫さんが引退するという噂が出回っています。

 

ファンの方としてはマジ?と思う人も多いのではないでしょうか。

 

実際のところを調べてみました。

 

宮迫博之さん引退の真偽は不明だが出どころが判明 沖田臥竜(おきたがりょう)さんのツイート

 

このTwitterが原因でした。

 

どうやら明日7月19日(金)発売のFRIDAYで発表・記者会見があるとも取れる文脈ですが真実はどういうことなんでしょうか。

 

会見をやるとしてもう夕方が過ぎているので明日金曜日なのでしょうか。

 

何れにせよ明日19日金曜日にわかることになりそうです。

沖田臥竜(おきたがりょう)さんは誰?プロフィールを調べた

20代で指定暴力団の組合員になるが、現在は作家として活躍されている方のようです。

 

 

沖田臥竜(おきた がりょう)は1976年02月生まれ、兵庫県尼崎市の出身(生まれは伊丹市)。

少年の頃に暴走族へ加入し、不良となった。暴走族の先輩がヤクザをやっていたこともあって、21歳の時に自然とヤクザの道に入った。五代目山口組『松野組』傘下『緒方組』傘下『上田会』の組員だったとみられている。

21歳で傷害致死と死体遺棄の罪で逮捕され、29歳まで服役する。それから半年後に別の事件でまた逮捕され、34歳まで服役。これまでの前科の合計は8犯で、通算12年を獄中で過ごした。

二代目大平組の最高幹部となる

2回目の懲役の間に六代目山口組『二代目大平組』傘下『上田会』の若頭となったとみられる(山口組が五代目から六代目に代替わりする際に二代目松野組組長が除籍され、松野組の組員の大半は二代目大平組へ移籍したとされる)。

34歳で出所してからは尼崎で飲食店の経営などの仕事をしていた。2011年09月頃に二代目大平組の直参に昇格し、二代目大平組組長付きに起用された。その後、二代目大平組若頭補佐を経て若頭代行に就任。

2013年09月頃に二代目大平組の中村天地朗組長と若頭が逮捕されて不在になると、沖田が組長に代わって六代目山口組本家の定例会や、阪神ブロック会議に代理出席したりと、大平組の最高幹部となった。

ヤクザから引退、作家として再出発

2014年に二代目大平組の中村天地朗組長が引退し大平組が解散すると、親分の引退に合わせて自身もヤクザから引退して堅気となった。

21歳で服役するまではマンガ本しか読んでいなかったが、刑務所の中でミステリー小説やハードボイルドをなどを中心に1000冊以上の書籍を乱読し、「仮にヤクザを辞めたら作家になろう」と考えるようになっていたという。

引退から約1年経った2015年06月頃からアウトロー情報を中心としたニュースサイト『R-ZONE』にて記事を執筆し、作家としての活動を本格化させる。

10年近くの月日をかけて執筆した連載小説『死に体』、沖田と兄弟分である大阪市生野区出身のアウトロー『文政』を主人公にした連載『生野が生んだスーパースター 文政』、沖田が原作で山口組分裂をモチーフにしたとみられる連載漫画『カリスマ』、などの作品を展開した。

元極道の経歴を活かした記事を執筆

2015年08月末に六代目山口組が分裂して神戸山口組が結成されたこともあって、ライターとしても記事を多数書いている。R-ZONEの他に、週刊誌『週刊SPA!』のウェブサイト『日刊SPA!』や、サイゾーが運営するニュース情報サイト『Business Journal』などに記事を寄稿。

週刊誌や新聞にも活動の幅を広げ、夕刊紙『夕刊フジ』、スポーツ新聞『東京スポーツ』、実話系週刊誌『アサヒ芸能』、週刊誌『週刊SPA!』、週刊誌『週刊ポスト』などにインタビューや執筆記事が掲載されている。

山口組分裂抗争の真相に迫る記事だけでなく、時事ネタや社会事件なども独自の視点から評論している。大平組の本部事務所内で発生した殺人事件や、角田美代子が主犯の尼崎連続変死事件など、一般人には知り得ることが出来ない踏み込んだ内容の記事も書いており、元極道の経歴が活かされている。

引用 元山口組系幹部で作家『沖田臥竜』の経歴

とのことでものすごい経歴ですよね。そんな方がなぜ宮迫さん引退を知ったとしたらなぜ知れたのかが気になりますね。

宮迫引退に対するみんなのコメント反応は

 

https://twitter.com/miyu_95_88/status/1151803572998139905

 

 

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